当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 6億2200万
- 2015年3月31日 -8.04%
- 5億7200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「コア事業の持続的成長」、「新規アプリケーションの開拓」、「新規事業フィールドへの挑戦」を戦略に掲げ業績の向上に努めてまいりました。2015/05/15 14:00
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、70億10百万円と前年同期に比べ8.1%の増収となりました。利益面につきましては、売上高増加による売上総利益の獲得により営業利益は10億43百万円(前年同期比7.6%増)となりましたが、急激なユーロ安による為替差損の計上により経常利益は9億57百万円(前年同期比4.2%減)、四半期純利益は5億72百万円(前年同期比8.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/15 14:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額 37円63銭 34円62銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 622 572 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 622 572 普通株式の期中平均株式数(千株) 16,549 16,549 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -