純資産
連結
- 2013年12月31日
- 223億1100万
- 2014年12月31日 +9.42%
- 244億1200万
- 2015年12月31日 +4.88%
- 256億300万
個別
- 2013年12月31日
- 161億1100万
- 2014年12月31日 +11.67%
- 179億9100万
- 2015年12月31日 +6.94%
- 192億3900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 連結財務諸表提出会社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他の利益に関連する金額を課税標準とする税金に相当する金額を土地再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2018/08/31 9:50
再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2018/08/31 9:50
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が136百万円減少し、繰越利益剰余金が92百万円増加しております。これに伴い1株当たり純資産額は5円58銭増加しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2018/08/31 9:50
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が136百万円減少し、利益剰余金が92百万円増加しております。これに伴い1株当たり純資産額は5円59銭増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は52億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億26百万円減少しました。これは主に、未払法人税等が3億50百万円、支払手形及び買掛金が98百万円減少したことによるものであります。2018/08/31 9:50
3) 純資産の状況
当連結会計年度末における純資産合計は256億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億90百万円増加しました。これは主に、為替換算調整勘定等のその他の包括利益累計額が4億13百万円減少したものの、利益剰余金が15億64百万円増加したことによるものであります。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2018/08/31 9:50
当事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #6 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
過去勤務費用は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2018/08/31 9:50 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/08/31 9:50 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/08/31 9:50
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/31 9:50
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 24,412 25,603 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,479 1,520 (うち少数株主持分) (1,460) (1,483)