- 6914
- 2026/09/16
- 時価
- 1184億円
- PER 予
- 14.53倍
- 2009年以降
- 7.29-61.46倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.88倍
- 2009年以降
- 0.71-4.16倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 9.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 37億3700万
- 2019年9月30日 -50.01%
- 18億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△197百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。2019/11/14 15:34
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、ソフトウェア開発及びスポーツクラブの運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△80百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、「ベンチャースピリット溢れる企業集団を目指す。」を企業理念とし、「新しいことをやってみよう!」をキャッチフレーズに、すべての部門で新たな取り組みを積極的に進め、グループの求心力を高めるとともにシナジー効果の拡大を図り、更なる成長を目指しております。また、「安全で安心な社会」「快適で効率の良い社会」の実現に向け、グループ全体で大胆に未来を描きながらスピード感を持って事業を推進しております。2019/11/14 15:34
当第3四半期連結累計期間は、米中貿易摩擦の影響による中国経済の減速や、スマートフォンの世界需要の頭打ちによる設備投資の抑制が続き、FA事業及びMVL事業が伸び悩んだことと、SS事業の防犯関連の販売が伸び悩んだ結果、売上高は275億91百万円と前年同期に比べ5.9%の減収となりました。利益面につきましても、売上総利益の減少に加え買収会社の販売費及び一般管理費の増加等により、営業利益は18億68百万円(前年同期比50.0%減)、経常利益は18億14百万円(前年同期比52.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億55百万円(前年同期比51.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。