営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 38億1600万
- 2022年9月30日 +38.76%
- 52億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△409百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。2022/11/14 14:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、ソフトウェア開発及び環境体験学習運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△404百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 14:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本年度の重点施策として、グループ本社の管理機能を向上させることにより、グループ全体のコストの効率化と財務力の強化を図り、グループ各社の機動的な事業展開を促進しております。また、グループ各社の事業連携の強化を推し進め、シナジーの創出を加速することを目指しております。2022/11/14 14:20
当第3四半期連結累計期間は、既存主力事業の大幅な伸長及び為替の影響等で、売上高は404億68百万円と前年同期に比べ18.9%の増収となりました。利益面では、売上高の伸長に伴う売上総利益の増加が販売費及び一般管理費の増加を大きく上回ったため、営業利益は52億95百万円(前年同期比38.8%増)となり、経常利益は為替差益の増加等により62億39百万円(前年同期比48.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億20百万円(前年同期比53.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。