- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
営方針、経営環境及び対処すべき課題等」にも記載しておりますように、当社グループのビジネスである画像情報機器及びその周辺機器に経営資源を集中させ、人的資本により
●ビジネスを通して財務資本を
2025/06/27 13:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)
2025/06/27 13:09- #3 事業の内容
借以外に重要な営業取引はありません。
また、当社及び子会社並びに関連会社は、画像情報機器(大判型デジタル機器等)の製造販売を主な事業内
容とし、さらに各事業に関連する研究及びその他のサービス等の事業活動を展開しております。
2025/06/27 13:09- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び期間
のれんは、10年間で均等償却しております。2025/06/27 13:09 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 当連結会計年度 |
| 画像情報機器事業 | 6,258,428 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 6,258,428 |
当連結会計年度 (自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/27 13:09- #6 報告セグメントの概要(連結)
当社の事業は、主にトナー方式の各種印刷用出力機器の開発製造販売を行っております。
事業のセグメントは、取扱商品でLEDフルカラープリンタをはじめとする各種プリンタ等の大判型デジタル機器を「画像情報機器」とし、包括的な事業戦略を立案し事業活動を展開しており、これを報告セグメントとしております。
前連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)
2025/06/27 13:09- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1)会社の経営の基本方針
当社グループは、画像情報機器およびその周辺機器の分野において、地球環境や気候変動への配慮を基盤に、各産業分野の生産性向上と業務革新に貢献することを基本方針としています。持続可能で価値ある技術・サービスの提供を目指し、当社独自の技術により提供する画像情報機器、プリンタ、スキャナ、管理ソフトウェアなどの周辺機器・サービスは、製造業、流通業、建築業、サービス業、教育、官公庁など多岐にわたる業界に対応します。これにより、業界ごとの課題に適したソリューションを提供し、販売からサービス提供まで、製品ライフサイクルを考慮した「循環型ビジネスモデル」を構築していきます。また、法令や規制の遵守、リスクマネジメント体制の強化を徹底し、製品品質と社会的責任を両立させます。環境、経済、社会に調和した企業価値の向上と収益性を追求し、持続的な発展を目指してまいります。
(2)目標とする経営指標
2025/06/27 13:09- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(a) 生産実績
当社グループは、画像情報機器の単一セグメントとみなしております。
2025/06/27 13:09- #9 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)
2025/06/27 13:09- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用はそれぞれの期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び期間
のれんは、10年間で均等償却しております。
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