- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
当該セグメントにつきましては、「画像情報機器」の売上高、営業利益の金額が、それぞれ全セグメントの売上高合計、営業利益金額の合計額の90%を超えており、「その他」の事業に重要性が乏しいため、セグメントの記載を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
2016/08/10 15:39- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度に営業損失5億54百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失8億4百万円を計上しておりました。
当第1四半期連結累計期間においても、依然として営業損失1億56百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失5億38百万円を計上している状況であること等から、前連結会計年度に引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
2016/08/10 15:39- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、モノクロ機の販売が低調となりましたが、カラー機の販売が伸びたことにより、29億3百万円と前年同四半期の28億67百万円に比べて35百万円の増収となりました。
営業損益は売上高は増加しましたが、原価率の上昇を吸収しきれず1億56百万円の営業損失(前年同四半期は4百万円の営業利益)、経常損益は急激な為替相場の変動により、為替差損3億73百万円を計上したことにより5億22百万円の経常損失(前年同四半期は2億42百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は5億38百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は1億97百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/08/10 15:39- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度に営業損失5億54百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失8億4百万円を計上しておりました。
当第1四半期連結累計期間においても、依然として営業損失1億56百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失5億38百万円を計上している状況であること等から、前連結会計年度に引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
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