有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、モノクロ機の販売が低調となりましたが、カラー機の販売が伸びたことにより、29億3百万円と前年同四半期の28億67百万円に比べて35百万円の増収となりました。2016/08/10 15:39
営業損益は売上高は増加しましたが、原価率の上昇を吸収しきれず1億56百万円の営業損失(前年同四半期は4百万円の営業利益)、経常損益は急激な為替相場の変動により、為替差損3億73百万円を計上したことにより5億22百万円の経常損失(前年同四半期は2億42百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は5億38百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は1億97百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。