- 6867
- 2026/10/07
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 25.04倍
- 2010年以降
- 赤字-53.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.26-1.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.67%
- ROE 予
- 2.03%
- ROA 予
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2013年3月31日
- 24億7871万
- 2014年3月31日 +0.64%
- 24億9456万
個別
- 2013年3月31日
- 20億6700万
- 2014年3月31日 +1.1%
- 20億8983万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 14:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 550,337 1,119,598 1,629,107 2,494,562 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円) 135,649 455,871 271,872 359,033 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/30 14:38
2.地域ごとの情報ビデオ関連機器 電波関連機器 その他 合計 外部顧客への売上高 1,837,960 272,652 368,107 2,478,719
(1)売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
リーダー交易㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金の持分額等が、連結総資産、連結売上高、連結純損益及び利益剰余金等に比して小規模であり、また、全体としても連結財務諸表に重要な影響を与えないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/30 14:38 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/30 14:38
- #5 業績等の概要
- このような経済環境の中、当社グループが関連する業界におきましては、民生機器をはじめとした電子機器のデジタル化の進展、地デジ対応需要の一巡などにより成熟化が進んでおります。また、企業の設備投資に対する姿勢は依然として慎重であることから、主力のデジタル放送関連は設備需要が停滞いたしました。しかしながら、電波関連機器、その他で動きが見られたことにより、売上はわずかに増加いたしました。2014/06/30 14:38
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,494百万円(前年同期比0.6%増)、経常損失544百万円(前年同期は929百万円の経常損失)となりました。
当期純損失につきましては、固定資産の売却益423百万円、固定資産の減損損失116百万円及び希望退職者募集に伴う事業構造改善費用105百万円などを計上した結果、376百万円(前年同期は1,368百万円の当期純損失)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2014/06/30 14:38
(表示方法の変更)ビデオ関連機器 電波関連機器 その他 合計 外部顧客への売上高 1,769,653 279,322 445,586 2,494,562
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「汎用計測機器」は、当連結会計年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の1.製品及びサービスごとの情報の組替えを行っております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/06/30 14:38
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ15百万増加して、2,494百万円となりました。また、売上総利益は92百万円増加して、933百万円となりました。
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ337百万円減少して、1,503百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2014/06/30 14:38
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 222,629千円 338,819千円