営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 16億247万
- 2016年6月30日 +15.15%
- 18億4532万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製造部門においては、滋賀(水口)工場・岡山工場のライン改造を行うことで生産性向上を図りました。また、岡山工場では新型ブラストチラーの開発およびモデルチェンジを行いました。2016/08/09 9:58
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は183億5千4百万円(前年同四半期比16.1%増)、営業利益は18億4千5百万円(前年同四半期比15.2%増)、経常利益は17億3千8百万円(前年同四半期比2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億1千万円(前年同四半期比41.8%増)となりました。
(2) 財政状態の分析