- 6420
- 2026/10/16
- 時価
- 1526億円
- PER 予
- 11.21倍
- 2010年以降
- 3.64-18.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.33-2.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 8.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2014年3月31日
- 296億1128万
- 2015年3月31日 +19%
- 352億3688万
- 2016年3月31日 +2.29%
- 360億4212万
個別
- 2014年3月31日
- 266億7987万
- 2015年3月31日 +16.94%
- 311億9866万
- 2016年3月31日 +4.4%
- 325億7269万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は30億7千2百万円(前連結会計年度は26億6千1百万円)となり、4億1千1百万円増加しました。これは主として長期借入金及び退職給付に係る負債が増加したことによるものです。2017/02/03 9:15
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は360億4千2百万円(前連結会計年度は352億3千6百万円)となり、8億5百万円増加しました。これは主として自己株式の取得により減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格に基づく時価法2017/02/03 9:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/02/03 9:15 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/02/03 9:15
期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/03 9:15
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 35,236,883 36,042,121 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 364,806 3,582 (うち非支配株主持分) (364,806) (3,582)