6898 トミタ電機

6898
2026/03/16
時価
31億円
PER 予
63.06倍
2010年以降
赤字-88.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.11-1.75倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
1.26%
ROA 予
1.07%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/12/15 13:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2020/12/15 13:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
更に、これらの高性能フェライトコアを使用したコイル・トランスとその応用製品である車載用コンバータートランス、トランスポンダーコイル、センサーコイル、医療用電源トランス、産機用センサーコイル、各種SMDトランスの開発等、製品領域の拡大に取り組んでおります。
当社グループといたしましては、当期の利益計画において、連結営業利益の達成を見込んでおり、利益重視の体制強化により、当該事象又は状況の解消を図ってまいります。以上を遂行することにより、継続企業の前提に関する重要事象等を解消できるものと考えており、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。
2020/12/15 13:00
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失2億2百万円及び経常損失2億4百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1億6千6百万円となりました。また、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失1億1千8百万円及び経常損失1億1千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失9千3百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当該重要事象等の解消及び経営基盤の安定化への対応策を、「2「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(5) 重要事象等についての分析、検討内容及び解消、改善するための対応策について」に記載しております。
2020/12/15 13:00

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