- 6898
- 2026/10/09
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 83.32倍
- 2010年以降
- 赤字-88.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.11-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.22%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
再評価に係る繰延税金負債
連結
- 2024年1月31日
- 2億493万
- 2025年1月31日 ±0%
- 2億493万
個別
- 2024年1月31日
- 2億493万
- 2025年1月31日 ±0%
- 2億493万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年6月29日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、差額のうち、法人税その他の利益に関連する金額を課税標準とする税金に相当する金額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2025/04/28 16:14
再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(2025年法律第13号)2025年3月31日に公布され、2026年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等が変更されることとなりました。これに伴い、2027年2月1日以後開始する事業年度において解消が見込まれる一時差異等については、繰延税金資産および負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の30.5%から31.4%に変更されます。2025/04/28 16:14
変更後の法定実効税率を当事業年度末に適用した場合、繰延税金負債の額が154千円増加し、その他有価証券評価差額金が同額減少する見込みであります。また、土地の再評価に伴い計上されている再評価に係る繰延税金負債が6,047千円増加し、土地再評価差額金が同額減少する見込みであります。