有価証券報告書-第75期(2025/02/01-2026/01/31)
(過去の誤謬の修正再表示)
① 誤謬の内容
当連結会計年度において、連結財務諸表等の注記事項のうち、前連結会計年度の記載に誤謬が含まれていることが判明したため、当該誤謬に係る前連結会計年度の記載を修正再表示しております。
過去の誤謬の内容としては、具体的には、以下のとおりです。
1. 注記事項(リース取引関係)当社が貸主であるオペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料の注記が漏れておりました。
2. 注記事項(金融商品の時価等に関する事項)預り保証金につき、時価の算定に誤謬が含まれておりました。
3. 注記事項(税効果会計関係)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳、及び、(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額に誤謬が含まれておりました。
② 誤謬の影響
この修正再表示による前連結会計年度の連結財務諸表、1株当たり当期純損失金額、及び、1株当たり純資産額への影響はありません。
なお、当該修正再表示は、注記事項に係る記載の修正であり、当社の決算数値に影響がないため、過年度の有価証券報告書の訂正は行っておりません。
① 誤謬の内容
当連結会計年度において、連結財務諸表等の注記事項のうち、前連結会計年度の記載に誤謬が含まれていることが判明したため、当該誤謬に係る前連結会計年度の記載を修正再表示しております。
過去の誤謬の内容としては、具体的には、以下のとおりです。
1. 注記事項(リース取引関係)当社が貸主であるオペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料の注記が漏れておりました。
2. 注記事項(金融商品の時価等に関する事項)預り保証金につき、時価の算定に誤謬が含まれておりました。
3. 注記事項(税効果会計関係)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳、及び、(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額に誤謬が含まれておりました。
② 誤謬の影響
この修正再表示による前連結会計年度の連結財務諸表、1株当たり当期純損失金額、及び、1株当たり純資産額への影響はありません。
なお、当該修正再表示は、注記事項に係る記載の修正であり、当社の決算数値に影響がないため、過年度の有価証券報告書の訂正は行っておりません。