純資産
個別
- 2022年2月28日
- 85億933万
- 2023年2月28日 -4.36%
- 81億3859万
- 2024年2月29日 +0.63%
- 81億8959万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (中期経営計画(2023-2025) 最終年度(2025年度) 数値目標)2024/05/27 15:12
(注)本計画に記載されている内容は、種々の前提に基づいたものであり、記載された将来の計画数値や施策の実現を確約したり、保証するものではありません。2025年度(2026年2月期)目標値 参考:2023年度(2024年2月期)実績 ROE(自己資本利益率) 5.0%以上 1.3% DOE(純資産配当率) 1.8%以上 1.7% PBR(株価純資産倍率) 1.0倍以上 0.7倍 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は3,023百万円となり、前期末比31百万円増加いたしました。主な内訳は、短期借入金が300百万円の増加、長期借入金が230百万円の減少であります。2024/05/27 15:12
純資産は8,189百万円となり、前期末比50百万円増加いたしました。利益剰余金は配当と当期純利益の計上により33百万円減少しております。一方、為替相場の円安進行に伴い繰延ヘッジ損益が84百万円増加しております。
これらの結果、自己資本比率は73.0%(前期末比△0.1pt)となりました。資本コストを意識した経営の実現に向け、段階的に資産の圧縮や適切な財務レバレッジの活用を進めてまいります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 上記の契約の借入実行残高については、以下のとおり財務制限条項が付されております。なお、当事業年度末において、財務制限条項に抵触している事実はありません。2024/05/27 15:12
① 借入人の各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、2022年2月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上であること。
② 借入人の各年度決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと。 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/05/27 15:12
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2024/05/27 15:12
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前事業年度107,000千円、246,545株、当事業年度107,000千円、246,545株であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/05/27 15:12
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
市場価格のない株式等 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4.今後の見通し2024/05/27 15:12
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額の変動はなく、当社の業績に与える影響はございません。 - #8 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度は連結財務諸表を作成しておりましたが、当事業年度は個別財務諸表のみを作成しております。そのため、前事業年度に関する事項は記載しておりません。2024/05/27 15:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 1株当たり純資産額 769.32円 1株当たり当期純利益 10.17円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。