有価証券報告書-第64期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「スクラップ売却益」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。さらに、前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」は営業外収益の100分の10を超えたため、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「スクラップ売却益」に表示していた3,572千円は「その他」とし、「その他」としておりました「補助金収入」4,632千円として独立掲記し、「その他」を11,577千円として組み替えております。
また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」に表示していた500千円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「スクラップ売却益」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。さらに、前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」は営業外収益の100分の10を超えたため、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「スクラップ売却益」に表示していた3,572千円は「その他」とし、「その他」としておりました「補助金収入」4,632千円として独立掲記し、「その他」を11,577千円として組み替えております。
また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」に表示していた500千円は、「その他」として組み替えております。