北川工業(6896)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 956万
- 2015年3月31日 +205.3%
- 2920万
- 2016年3月31日 +555.79%
- 1億9154万
- 2017年3月31日 +106.43%
- 3億9540万
- 2018年3月31日 +35.81%
- 5億3701万
個別
- 2014年3月31日
- 956万
- 2015年3月31日 +205.3%
- 2920万
- 2016年3月31日 +555.79%
- 1億9154万
- 2017年3月31日 +106.43%
- 3億9540万
- 2018年3月31日 +35.81%
- 5億3701万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末日残高に含まれております。2018/06/28 11:05
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -千円 38,383千円 電子記録債権 - 5,164 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/28 11:05
当連結会計年度末における流動資産は20,634百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,895百万円減少いたしました。これは主に売上の増加に伴い電子記録債権が141百万円、受取手形及び売掛金が79百万円増加した一方で、自己株式取得資金のために有価証券2,999百万円を資金化したために減少したものであります。固定資産は8,270百万円となり、前連結会計年度末に比べ49百万円減少いたしました。これは主に投資有価証券が時価の上昇により255百万円増加した一方で、主として減価償却により有形固定資産が240百万円、無形固定資産が90百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は、28,905百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,944百万円減少いたしました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク2018/06/28 11:05
営業債権である受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
当連結会計年度末において保有する有価証券及び投資有価証券は、発行会社の信用リスク、市場価額の変動リスクに晒されております。