- 6896
- 2019/03/20
- 時価
- 514億円
- PER 予
- 36.1倍
- 2010年以降
- 赤字-547.27倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.32-0.63倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
北川工業(6896)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 18億4063万
- 2009年3月31日 -49.94%
- 9億2135万
- 2010年3月31日 -46.19%
- 4億9579万
- 2011年3月31日 -27.74%
- 3億5828万
- 2012年3月31日 -67.77%
- 1億1546万
- 2013年3月31日
- -3億946万
個別
- 2008年3月31日
- 7億2118万
- 2009年3月31日 -59.2%
- 2億9426万
- 2010年3月31日 +334.53%
- 12億7867万
- 2011年3月31日
- -9989万
- 2012年3月31日 -25.55%
- -1億2541万
- 2013年3月31日 -119.81%
- -2億7568万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2018/06/28 11:05
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 18.23 20.69 24.07 15.00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における世界経済は、米国においては堅調な個人消費を背景に景気拡大が持続し、欧州でも個人消費や輸出を牽引役として回復が継続しました。また、中国およびほかの新興国においても景気は堅調に推移しました。わが国経済においても輸出や設備投資の増加に支えられ、景気回復が継続しました。2018/06/28 11:05
このような経営環境において、当社グループは既存の電機市場に加え、自動車ビジネスを新たな柱とすべく事業拡大に注力するとともに、環境エネルギー市場、医療機器、ロボット市場などの新成長市場に向けてもソリューション営業活動を強化してまいりました。これらの活動の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は11,260百万円(前期比6.8%増)となりました。また、利益につきましては、利益率の高い製品の売上が伸びたことや、原価低減・経費削減に注力したことなどにより、営業利益は1,026百万円(前期比32.0%増)、経常利益は1,165百万円(前期比17.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は828百万円(前期比74.1%増)と、それぞれ増収増益となりました。
② 財政状態の状況 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 11:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,539.38円 3,004.89円 1株当たり当期純利益金額 40.89 78.49
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。