- 6896
- 2019/03/20
- 時価
- 514億円
- PER 予
- 36.1倍
- 2010年以降
- 赤字-547.27倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.32-0.63倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億7062万
- 2015年6月30日 -15.35%
- 1億4443万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)2015/08/10 9:16
「コンポーネント」事業の売上高、営業利益及び資産の金額は、いずれも全事業の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、米国において引続き景気の回復が続き、また、ギリシャ問題に揺れた欧州でも持ち直しの兆しが見えてきましたが、中国・ロシアなど新興国では成長の鈍化が見られました。一方、わが国経済は、消費税増税による消費マインドへの影響は依然として残るものの、企業業績の回復に伴って設備投資や雇用情勢は堅調に推移し、緩やかな回復基調を維持しました。2015/08/10 9:16
このような経済情勢の下で、当社グループは既存の電機市場に加え、自動車ビジネスをはじめとした、新たな柱となる事業基盤の整備強化に注力してまいりました。この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は2,669百万円(前年同期比2.1%減)となりました。また利益につきましては、営業利益は144百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は209百万円(前年同期比4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120百万円(前年同期比17.3%減)と、それぞれ減益となりました。
(2)事業上及び財政上の対処すべき課題