- 6896
- 2019/03/20
- 時価
- 514億円
- PER 予
- 36.1倍
- 2010年以降
- 赤字-547.27倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.32-0.63倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億5042万
- 2017年6月30日 +67.01%
- 2億5122万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)2017/08/09 9:35
「コンポーネント」事業の売上高、営業利益及び資産の金額は、いずれも全事業の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、米国においては個人消費を中心に堅調に推移し、欧州では緩やかな回復が継続したほか、新興国でも先進国向け輸出の増加による持ち直しの動きが見られました。一方、わが国経済は、個人消費や設備投資が持ち直してきたことに加え、世界経済の回復傾向などにより、緩やかな拡大の動きが出てきました。2017/08/09 9:35
このような経済情勢の下で、当社グループは既存の電機市場に加え、自動車ビジネスをはじめとした、新たな柱となる事業基盤の整備強化に注力してまいりました。この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は2,709百万円(前年同期比8.9%増)となりました。また、利益につきましては、利益率の高い製品の売上が伸びたことや、原価低減・経費削減に注力したことなどにより、営業利益が251百万円(前年同期比67.0%増)、経常利益は283百万円(前年同期比69.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は211百万円(前年同期比120.2%増)と、それぞれ増益となりました。
(2)経営方針・経営戦略等