有価証券報告書-第60期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(3)重要な引当金の計上基準
(a)貸倒引当金
連結財務諸表提出会社及び在外連結子会社3社
期末債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率(ただし、一部の在外連結子会社については一定率)により算定した回収不能見込額を、また、貸倒懸念債権等特定の債権については回収可能性に応じた個別必要見積額を計上しております。
(b)賞与引当金
連結財務諸表提出会社及び在外連結子会社1社
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。
(a)貸倒引当金
連結財務諸表提出会社及び在外連結子会社3社
期末債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率(ただし、一部の在外連結子会社については一定率)により算定した回収不能見込額を、また、貸倒懸念債権等特定の債権については回収可能性に応じた個別必要見積額を計上しております。
(b)賞与引当金
連結財務諸表提出会社及び在外連結子会社1社
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。