ダイヤモンド電機(6895)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億5000万
- 2014年9月30日 +65.71%
- 5億8000万
- 2015年9月30日 -52.07%
- 2億7800万
- 2016年9月30日 -59.35%
- 1億1300万
- 2017年9月30日 +184.96%
- 3億2200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車機器事業は、日本、東南アジアを中心とした市場が好調に推移したものの、北米・中国の自動車販売台数の落ち込みを吸収できず、売上高209億90百万円(前年同期比0.4%減)となりました。利益面では、北米での売価差異金額の回収及び、東南アジアの販売が好調であったことから、セグメント利益は19億93百万円(前年同期比13.0%増)となりました。2017/11/14 11:00
② 電子機器事業
電子機器事業は、アジアを中心とした海外市場が堅調に推移した結果、売上高は80億42百万円(前年同期比5.8%増)となりました。利益面では、業務改善効果により、セグメント利益は3億22百万円(前年同期比183.9%増)となりました。