- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益調整額1,366百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,366百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
2016/02/15 13:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益調整額1,485百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,485百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/02/15 13:17 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、前第3四半期連結累計期間におきましては、遡及適用を行う前と比べて、売上原価、売上総利益、営業利益、営業外収益に与える影響は軽微であり、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、前連結会計年度の期首の純資産への累積的影響額はありません。
なお、セグメント情報に与える影響は軽微であります。
2016/02/15 13:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループは、北米・アジアを中心に成長が見込める海外市場に重点を置き、売上拡大、調達及び生産の合理化に努めてまいりました。
当第3四半期連結累計期間の売上高は、海外市場の好調継続及び円安による増収効果により、441億73百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は18億99百万円(前年同期比53.7%増)、経常利益は18億29百万円(前年同期比26.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億68百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億73百万円)となりました。なお、売上高・営業利益・経常利益は過去最高を更新いたしました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。
2016/02/15 13:17