日本フェンオール(6870)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 7億7103万
- 2009年12月31日 -1.77%
- 7億5741万
- 2010年12月31日 -6.58%
- 7億755万
- 2011年12月31日 -30.93%
- 4億8873万
- 2012年12月31日 -30.24%
- 3億4093万
- 2013年12月31日 +66.98%
- 5億6927万
- 2014年12月31日 -11.29%
- 5億503万
- 2015年12月31日 -26.04%
- 3億7354万
- 2016年12月31日 -21.11%
- 2億9468万
- 2017年12月31日 +71.9%
- 5億656万
- 2018年12月31日 -45.64%
- 2億7534万
- 2019年12月31日 +7.82%
- 2億9689万
- 2020年12月31日 +35.54%
- 4億240万
- 2021年12月31日 +15.11%
- 4億6319万
- 2022年12月31日 -28.72%
- 3億3018万
- 2023年12月31日 -4.21%
- 3億1628万
- 2024年12月31日 -26.92%
- 2億3114万
- 2025年12月31日 -41.99%
- 1億3407万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が連結会計年度末残高に含まれております。2026/03/30 9:33
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 電子記録債権 44,491千円 87,035千円 支払手形 94,593千円 53,416千円 電子記録債務 -千円 28,358千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の状況)2026/03/30 9:33
当連結会計年度末の負債合計は、4,620百万円となり、前連結会計年度末5,936百万円に比べ1,316百万円(22.2%)減少しております。主な減少要因は「支払手形及び買掛金」634百万円(35.3%)、「短期借入金」600百万円(100%)であります。
(純資産の状況) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式及び満期保有目的の債券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/03/30 9:33
営業債務である支払手形及び買掛金、工事未払金、電子記録債務は、その多くが120日以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金のうち短期借入金は、主に営業取引に係る資金の調達を目的としたものであり、長期借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務(原則として5年以内)は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。なお、長期のものの一部については、必要に応じてデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引、長期借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、先物為替予約取引は為替相場の変動によるリスクに、金利スワップ取引は市場金利の変動によるリスクに晒されております。