6870 日本フェンオール

6870
2026/05/01
時価
152億円
PER 予
16.54倍
2009年以降
4.13-25.4倍
(2009-2025年)
PBR
0.97倍
2009年以降
0.4-1.24倍
(2009-2025年)
配当 予
3%
ROE 予
5.84%
ROA 予
4.43%
資料
Link
CSV,JSON

日本フェンオール(6870)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
8億335万
2009年12月31日 -83.55%
1億3216万
2010年12月31日 +259.44%
4億7506万
2011年12月31日 +85.75%
8億8244万
2012年12月31日 +10.89%
9億7851万
2013年12月31日 +33.38%
13億517万
2014年12月31日 +18.83%
15億5093万
2015年12月31日 +13.72%
17億6371万
2016年12月31日 -14.79%
15億278万
2017年12月31日 -6.6%
14億363万
2018年12月31日 +1.46%
14億2412万
2019年12月31日 -49.67%
7億1670万
2020年12月31日 +6.86%
7億6588万
2021年12月31日 +65.87%
12億7038万
2022年12月31日 +3.13%
13億1013万
2023年12月31日 -21%
10億3502万
2024年12月31日 +14.2%
11億8195万
2025年12月31日 -10.6%
10億5669万

個別

2008年12月31日
5億8096万
2009年12月31日
-9696万
2010年12月31日
4億2260万
2011年12月31日 +38.53%
5億8543万
2012年12月31日 +18.58%
6億9422万
2013年12月31日 +19.43%
8億2911万
2014年12月31日 +30.45%
10億8154万
2015年12月31日 +4.31%
11億2815万
2016年12月31日 -9.08%
10億2569万
2017年12月31日 +12.35%
11億5231万
2018年12月31日 +8.61%
12億5156万
2019年12月31日 -45.33%
6億8421万
2020年12月31日 +18.51%
8億1089万
2021年12月31日 +48.18%
12億157万
2022年12月31日 +6.1%
12億7483万
2023年12月31日 -31.63%
8億7166万
2024年12月31日 +31.67%
11億4774万
2025年12月31日 -36.31%
7億3101万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/30 9:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△633,440千円は、全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,891,673千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余裕運用資金(現金、預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/03/30 9:33
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/03/30 9:33
#4 役員報酬(連結)
(業績連動報酬の仕組み)
業績連動報酬は、「賞与」と「株式報酬」により構成されております。「賞与」は、当期の連結営業利益及び各人の業績への貢献度等総合的に判断をしたうえで取締役会承認のもと、決定しております。「株式報酬」は、付与対象者の役位に応じて決定したポイントを付与いたします。付与されたポイントは、原則として取締役の退任時に当社株式又は時価相当の金銭で支給されます。
連結営業利益は、当社の中期経営計画における重要な指標の一つであることから、業績連動報酬の算定に係る指標として連結営業利益を選定しております。
2026/03/30 9:33
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、受注高は14,098百万円(前期比15.5%増)、売上高は12,909百万円(前期比3.1%増)となりまし
た。利益面におきましては、売上総利益の増加はあったものの、試験研究費や製品不具合対策費用など販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益は1,056百万円(前期比10.6%減)、経常利益は1,144百万円(前期比15.8%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は、連結子会社の清算結了に伴う関係会社清算益や投資有価証券売却益を特別利益に計上したこと等により、1,247百万円(前期比11.8%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2026/03/30 9:33

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