日本フェンオール(6870)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - PWBA部門の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 5億7万
- 2013年3月31日 -63.6%
- 1億8201万
- 2013年6月30日 +102.96%
- 3億6942万
- 2013年9月30日 +48.01%
- 5億4677万
- 2013年12月31日 +31.97%
- 7億2158万
- 2014年3月31日 -74.49%
- 1億8409万
- 2014年6月30日 +97.5%
- 3億6358万
- 2014年9月30日 +46.56%
- 5億3286万
- 2014年12月31日 +38.67%
- 7億3892万
- 2015年3月31日 -63.78%
- 2億6765万
- 2015年6月30日 +100.19%
- 5億3582万
- 2015年9月30日 +43.74%
- 7億7020万
- 2015年12月31日 +26.37%
- 9億7334万
- 2016年3月31日 -80.89%
- 1億8602万
- 2016年6月30日 +71.69%
- 3億1937万
- 2016年9月30日 +36.09%
- 4億3462万
- 2016年12月31日 +20.15%
- 5億2218万
- 2017年3月31日 -74.56%
- 1億3282万
- 2017年6月30日 +86.67%
- 2億4794万
- 2017年9月30日 +37.04%
- 3億3978万
- 2017年12月31日 +14.78%
- 3億8998万
- 2018年3月31日 -77.63%
- 8723万
- 2018年6月30日 +70%
- 1億4829万
- 2018年9月30日 +50.55%
- 2億2325万
- 2018年12月31日 +22.86%
- 2億7427万
- 2019年3月31日 -78.76%
- 5825万
- 2019年6月30日
- -1690万
- 2019年9月30日
- 1億5972万
- 2019年12月31日 -11.44%
- 1億4144万
- 2020年3月31日 -55.04%
- 6359万
- 2020年6月30日 +91.59%
- 1億2184万
- 2020年9月30日 +11.46%
- 1億3581万
- 2020年12月31日 +4.77%
- 1億4228万
- 2021年3月31日 -72.6%
- 3898万
- 2021年6月30日 +91.14%
- 7451万
- 2021年9月30日 +49.43%
- 1億1134万
- 2021年12月31日 +1.42%
- 1億1292万
- 2022年3月31日 -35.41%
- 7293万
- 2022年6月30日 +30.8%
- 9540万
- 2022年9月30日 +40.89%
- 1億3441万
- 2022年12月31日 -6.78%
- 1億2530万
- 2023年3月31日 -81.36%
- 2336万
- 2023年6月30日 +69.91%
- 3969万
- 2023年9月30日 +102.42%
- 8035万
- 2023年12月31日 +12.82%
- 9065万
- 2024年3月31日 -93.39%
- 599万
- 2024年6月30日 +772.95%
- 5229万
- 2024年12月31日 +104.3%
- 1億682万
- 2025年6月30日 -39.87%
- 6424万
- 2025年12月31日 +57.1%
- 1億92万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営会議及び取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/30 9:33
当社グループは、取扱製品・商品別にSSP部門、サーマル部門、メディカル部門、PWBA部門、消防ポンプ部門の5つの事業部門により構成され、それぞれが国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって当社は、「SSP部門」「サーマル部門」「メディカル部門」「PWBA部門」「消防ポンプ部門」の5つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- なお、次の5部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2026/03/30 9:33
事業の系統図は次のとおりであります。事業区分 事業内容及び取引関係 会社名 医療事業(メディカル部門) 人工腎臓透析装置及び医療機器の開発・設計・製造・サービス 当社 プリント基板事業(PWBA部門) プリント基板実装組立、アートワーク設計、ノイズ(EMC)対策 当社 消防ポンプ事業(消防ポンプ部門) 消防ポンプ、消防ポンプ積載車、保安ポンプ、全自動消火システム等の消防・防災機器の開発・製造・販売 ㈱シバウラ防災製作所

- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 未充足(又は部分的に未充足)の履行義務に配分した取引価格の報告セグメント別の残高は以下のとおりであります。2026/03/30 9:33
各報告セグメントの未充足の履行義務は、概ね次の期間に完了し、売上高として認識される見込みであります。前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) メディカル部門 372,136 226,837 PWBA部門 194,399 171,698 消防ポンプ部門 1,286,075 1,415,684
前連結会計年度 当連結会計年度 メディカル部門 1年以内 1年以内 PWBA部門 1年以内 1年以内 消防ポンプ部門 2年以内 2年以内 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/30 9:33
(注)1 従業員数は就業人員であり、嘱託及び臨時従業員は( )外数で記載しております。2025年12月31日現在 メディカル部門 13 (4) PWBA部門 22 (5) 消防ポンプ部門 52 (2)
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 沿革
- 2【沿革】2026/03/30 9:33
年月 事項 1996年6月 日本証券業協会に株式を店頭登録 1997年4月 長野工場を増設し、梓川工場及び梓川第二工場のPWBA部門を統合 10月 神奈川県横浜市に防消火設備の企画、設計、施工、監理業務及びコンサルタント業務を目的として、子会社防消火エンジニアリング㈱を設立 - #6 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/03/30 9:33
当社グループにおける研究開発活動は下記基本方針を掲げ、SSP、サーマル、メディカル、消防ポンプそれぞれの部門における製品に関わる開発や各種製品の品質・信頼性の改善及び生産性向上を図るための開発を実施しております。なお、PWBA部門は研究開発活動を行っておりません。
以下、当社(提出会社)及び株式会社シバウラ防災製作所におけるその活動状況について言及しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/03/30 9:33
(注)1 金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 生産高(千円) 前年同期比(%) メディカル部門 1,386,486 99.0 PWBA部門 1,074,580 95.1 消防ポンプ部門 2,307,148 149.0
2 SSP部門の生産高には、防災設備工事で使用する機器も含まれております。 - #8 設備投資等の概要
- セグメントごとの投資額は、以下のとおりであります。2026/03/30 9:33
セグメントの名称 投資額(千円) 有形固定資産 無形固定資産(ソフトウエア) 合計 メディカル部門 22,690 48 22,738 PWBA部門 7,940 24 7,964 消防ポンプ部門 543,547 1,990 545,537