6870 日本フェンオール

6870
2026/05/12
時価
146億円
PER 予
15.87倍
2009年以降
4.13-25.4倍
(2009-2025年)
PBR
0.93倍
2009年以降
0.4-1.24倍
(2009-2025年)
配当 予
3.13%
ROE 予
5.84%
ROA 予
4.43%
資料
Link
CSV,JSON

日本フェンオール(6870)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - PWBA部門の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
5億7万
2013年3月31日 -63.6%
1億8201万
2013年6月30日 +102.96%
3億6942万
2013年9月30日 +48.01%
5億4677万
2013年12月31日 +31.97%
7億2158万
2014年3月31日 -74.49%
1億8409万
2014年6月30日 +97.5%
3億6358万
2014年9月30日 +46.56%
5億3286万
2014年12月31日 +38.67%
7億3892万
2015年3月31日 -63.78%
2億6765万
2015年6月30日 +100.19%
5億3582万
2015年9月30日 +43.74%
7億7020万
2015年12月31日 +26.37%
9億7334万
2016年3月31日 -80.89%
1億8602万
2016年6月30日 +71.69%
3億1937万
2016年9月30日 +36.09%
4億3462万
2016年12月31日 +20.15%
5億2218万
2017年3月31日 -74.56%
1億3282万
2017年6月30日 +86.67%
2億4794万
2017年9月30日 +37.04%
3億3978万
2017年12月31日 +14.78%
3億8998万
2018年3月31日 -77.63%
8723万
2018年6月30日 +70%
1億4829万
2018年9月30日 +50.55%
2億2325万
2018年12月31日 +22.86%
2億7427万
2019年3月31日 -78.76%
5825万
2019年6月30日
-1690万
2019年9月30日
1億5972万
2019年12月31日 -11.44%
1億4144万
2020年3月31日 -55.04%
6359万
2020年6月30日 +91.59%
1億2184万
2020年9月30日 +11.46%
1億3581万
2020年12月31日 +4.77%
1億4228万
2021年3月31日 -72.6%
3898万
2021年6月30日 +91.14%
7451万
2021年9月30日 +49.43%
1億1134万
2021年12月31日 +1.42%
1億1292万
2022年3月31日 -35.41%
7293万
2022年6月30日 +30.8%
9540万
2022年9月30日 +40.89%
1億3441万
2022年12月31日 -6.78%
1億2530万
2023年3月31日 -81.36%
2336万
2023年6月30日 +69.91%
3969万
2023年9月30日 +102.42%
8035万
2023年12月31日 +12.82%
9065万
2024年3月31日 -93.39%
599万
2024年6月30日 +772.95%
5229万
2024年12月31日 +104.3%
1億682万
2025年6月30日 -39.87%
6424万
2025年12月31日 +57.1%
1億92万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営会議及び取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、取扱製品・商品別にSSP部門、サーマル部門、メディカル部門、PWBA部門、消防ポンプ部門の5つの事業部門により構成され、それぞれが国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって当社は、「SSP部門」「サーマル部門」「メディカル部門」「PWBA部門」「消防ポンプ部門」の5つを報告セグメントとしております。
2026/03/30 9:33
#2 事業の内容
なお、次の5部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
事業区分事業内容及び取引関係会社名
医療事業(メディカル部門)人工腎臓透析装置及び医療機器の開発・設計・製造・サービス当社
プリント基板事業(PWBA部門)プリント基板実装組立、アートワーク設計、ノイズ(EMC)対策当社
消防ポンプ事業(消防ポンプ部門)消防ポンプ、消防ポンプ積載車、保安ポンプ、全自動消火システム等の消防・防災機器の開発・製造・販売㈱シバウラ防災製作所
事業の系統図は次のとおりであります。
0101010_001.png
2026/03/30 9:33
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
未充足(又は部分的に未充足)の履行義務に配分した取引価格の報告セグメント別の残高は以下のとおりであります。
前連結会計年度(千円)当連結会計年度(千円)
メディカル部門372,136226,837
PWBA部門194,399171,698
消防ポンプ部門1,286,0751,415,684
各報告セグメントの未充足の履行義務は、概ね次の期間に完了し、売上高として認識される見込みであります。
前連結会計年度当連結会計年度
メディカル部門1年以内1年以内
PWBA部門1年以内1年以内
消防ポンプ部門2年以内2年以内
2026/03/30 9:33
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年12月31日現在
メディカル部門13(4)
PWBA部門22(5)
消防ポンプ部門52(2)
(注)1 従業員数は就業人員であり、嘱託及び臨時従業員は( )外数で記載しております。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2026/03/30 9:33
#5 沿革
2【沿革】
年月事項
1996年6月日本証券業協会に株式を店頭登録
1997年4月長野工場を増設し、梓川工場及び梓川第二工場のPWBA部門を統合
10月神奈川県横浜市に防消火設備の企画、設計、施工、監理業務及びコンサルタント業務を目的として、子会社防消火エンジニアリング㈱を設立
2026/03/30 9:33
#6 研究開発活動
6【研究開発活動】
当社グループにおける研究開発活動は下記基本方針を掲げ、SSP、サーマル、メディカル、消防ポンプそれぞれの部門における製品に関わる開発や各種製品の品質・信頼性の改善及び生産性向上を図るための開発を実施しております。なお、PWBA部門は研究開発活動を行っておりません。
以下、当社(提出会社)及び株式会社シバウラ防災製作所におけるその活動状況について言及しております。
2026/03/30 9:33
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(千円)前年同期比(%)
メディカル部門1,386,48699.0
PWBA部門1,074,58095.1
消防ポンプ部門2,307,148149.0
(注)1 金額は、販売価格によっております。
2 SSP部門の生産高には、防災設備工事で使用する機器も含まれております。
2026/03/30 9:33
#8 設備投資等の概要
セグメントごとの投資額は、以下のとおりであります。
セグメントの名称投資額(千円)
有形固定資産無形固定資産(ソフトウエア)合計
メディカル部門22,6904822,738
PWBA部門7,940247,964
消防ポンプ部門543,5471,990545,537
2026/03/30 9:33

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。