6870 日本フェンオール

6870
2026/03/19
時価
116億円
PER 予
12.57倍
2009年以降
4.13-25.4倍
(2009-2025年)
PBR
0.76倍
2009年以降
0.4-1.24倍
(2009-2025年)
配当 予
3.95%
ROE 予
6.02%
ROA 予
4.58%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△123,268千円は、全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
2015/05/01 9:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/01 9:05
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境の下、当社グループにおきましては実質的な成長と高付加価値経営の実現に向けて、差別化された高付加価値製品の開発及び販売体制の強化、ソリューションビジネスを積極的に推進してまいりました。生産拠点である長野工場におきましては、半導体及び医療機器関連の受注高が増加したこと等により、生産高は前第1四半期連結累計期間と比較し増加となりました。また、生産設備等の改善活動を推進することにより生産性の向上を図り、原価低減活動も引き続き取り組んでまいりました。しかしながら、SSP部門を取り巻く事業環境に一服感がみられたこと等により、受注高は5,090百万円(前年同四半期比0.4%減)、売上高は5,371百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。
利益面におきましては、売上総利益の減少等により、営業利益は587百万円(前年同四半期比3.0%減)となったものの、保険解約返戻金の計上等により、経常利益は 602百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。四半期純利益につきましては、経常利益の増加及び税金費用の減少等により381百万円(前年同四半期比2.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2015/05/01 9:05

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