建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 3億6905万
- 2015年12月31日 +55.3%
- 5億7313万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…………………………3年~38年
機械及び装置………………6年~12年
工具、器具及び備品………2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/09/08 9:04 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/09/08 9:04
建物 長野工場 厚生棟 229,353千円
機械及び装置 長野工場 半田印刷検査装置 11,950千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…………………3年~38年
機械装置……………6年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/09/08 9:04