- #1 事業等のリスク
当社グループは、投資有価証券を保有しておりますが、株式相場の著しい変動により評価損が発生した場合に、経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
また、株価下落は、その他有価証券評価差額金を減少させることにより、純資産の減少を引き起こす可能性があります。
(5) 製造物責任
2017/09/08 9:04- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が50,657千円増加し、繰越利益剰余金が34,274千円減少しております。なお、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
また、当事業年度の1株当たり純資産額が5円81銭減少し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2017/09/08 9:04- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
決算末日の市場価格等に基づく時価法
但し、評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算出
時価のないもの
2017/09/08 9:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債合計は、7,086百万円となり、前連結会計年度末7,812百万円に比べ726百万円(9.3%)減少しております。主な増加要因は、「未成工事受入金」235百万円(136.0%)によるものであり、主な減少要因は、「支払手形及び買掛金」603百万円(14.5%)、「短期借入金」424百万円(48.1%)によるものであります。
(純資産の状況)
当連結会計年度末の純資産合計は、9,521百万円となり、前連結会計年度末8,517百万円に比べ1,004百万円(11.8%)増加しております。主な増加要因は、当期純利益1,158百万円であります。
2017/09/08 9:04- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算末日の市場価格等に基づく時価法
但し、評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は総平均法により算出
時価のないもの
2017/09/08 9:04- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,445円38銭 | 1,615円83銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 171円39銭 | 196円55銭 |
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎
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