四半期報告書-第63期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30)
※1 製品改修関連損失引当金繰入額
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
前連結会計年度に計上した製品改修関連損失引当金について、外注費等の追加費用が見込まれるため、現時点で合理的に見積り可能な見込額212,621千円を、第2四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。
また、当社が製造、販売しております中継器において不具合が判明したことに伴い、当社は当該製品を全数回収、交換を行うこととし、回収交換費用として現時点で合理的に見積り可能な見込額212,760千円を、当第3四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)
当社が生産、販売しております感知器において不具合が発生したことに伴い、当社は当該製品の自主回収及び交換を行うこととし、回収交換費用として現時点で合理的に見積り可能な見込額246,591千円を、第2四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。
また、前述の感知器とは異なる感知器において不具合が発生したことに伴い、当社は当該製品の自主回収を行うこととし、回収費用として現時点で合理的に見積り可能な見込額419,602千円を、当第3四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。
なお、過去に計上した製品改修関連損失引当金について、外注費等の追加費用が見込まれるため、現時点で合理的に見積り可能な見込額26,041千円を、当第3四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
前連結会計年度に計上した製品改修関連損失引当金について、外注費等の追加費用が見込まれるため、現時点で合理的に見積り可能な見込額212,621千円を、第2四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。
また、当社が製造、販売しております中継器において不具合が判明したことに伴い、当社は当該製品を全数回収、交換を行うこととし、回収交換費用として現時点で合理的に見積り可能な見込額212,760千円を、当第3四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)
当社が生産、販売しております感知器において不具合が発生したことに伴い、当社は当該製品の自主回収及び交換を行うこととし、回収交換費用として現時点で合理的に見積り可能な見込額246,591千円を、第2四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。
また、前述の感知器とは異なる感知器において不具合が発生したことに伴い、当社は当該製品の自主回収を行うこととし、回収費用として現時点で合理的に見積り可能な見込額419,602千円を、当第3四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。
なお、過去に計上した製品改修関連損失引当金について、外注費等の追加費用が見込まれるため、現時点で合理的に見積り可能な見込額26,041千円を、当第3四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。