営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -3億562万
- 2015年6月30日
- -2億3685万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当連結グループは、交通システム機器、メカトロ機器、特機システム機器の各部門において営業活動を展開してまいりました。その結果、交通システム機器部門において計画の一部が前倒しになったことにより、売上高は19億3千万円となり、前年同四半期連結累計期間と比べ19.6%増加いたしました。2015/08/13 9:13
損益面につきましては、営業損失は2億3千6百万円(前年同四半期連結累計期間は3億5百万円の損失)、経常損失は2億5千2百万円(同3億2千1百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億3百万円(同2億6千4百万円の損失)となりました。
(2)財政状態の分析