営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -2億9120万
- 2019年6月30日
- -2億2251万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと、当連結グループは、交通システム機器、メカトロ機器、特機システム機器の各部門において営業活動を展開してまいりました。その結果、主に交通システム機器において、主力製品である自動券売機をはじめとする出改札関連機器の大型案件対応により、売上高につきましては23億9千3百万円となり、前年同四半期連結累計期間と比べ62.3%増加いたしました。2019/08/09 16:21
損益面につきましては、経費の圧縮に努めてきたことなどにより、営業損失は2億2千2百万円(前年同四半期連結累計期間は2億9千1百万円の損失)、経常損失は2億3千3百万円(同2億9千9百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億2千6百万円(同2億2千9百万円の損失)となりました。
(2) 財政状態の分析