営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -6億132万
- 2019年12月31日
- 5億2620万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと、当社グループは、交通システム機器、メカトロ機器、特機システム機器の各部門において営業活動を展開してまいりました。その結果、主に交通システム機器における、自動券売機等の出改札関連機器の大型案件対応により、売上高は100億3千6百万円となり、前年同四半期連結累計期間と比べ54.3%増加いたしました。2020/02/14 16:15
損益面につきましては、売上高の増加に加え、売上原価率が良化したことなどにより、営業利益は5億2千6百万円(前年同四半期連結累計期間は6億1百万円の損失)、経常利益は4億9千5百万円(同6億2千9百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6千万円(同4億6千万円の損失)となりました。
(2) 財政状態の分析