- 6875
- 2026/09/09
- 時価
- 2039億円
- PER 予
- 4.57倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 1億1979万
- 2023年3月31日 +119.21%
- 2億6260万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、12億4千1百万円の資金の獲得(前年同期は1億9千5百万円の資金の使用)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が102億7千2百万円となり、その他の資産が64億4千2百万円減少した一方で、関係会社株式売却益が34億6千7百万円発生したこと、売上債権が24億2百万円増加したこと、仕入債務が7億5千6百万円減少したこと、法人税等の支払額が83億9千3百万円あったことによるものであります。2023/06/23 16:40
投資活動によるキャッシュ・フローは、55億2千万円の資金の使用(前年同期は200億1千8百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、関係会社株式の売却による収入が45億9千1百万円あった一方で、投資有価証券の取得による支出が94億4千7百万円、長期前払費用の取得による支出が10億8百万円あったことによるものであります。
この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、42億7千9百万円の資金の使用(前年同期は198億2千3百万円の資金の獲得)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/06/23 16:40
前連結会計年度において、独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「貸付金の回収による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示していた「貸付金の回収による収入」1,375千円は、「その他」として組み替えております。