売上高
連結
- 2021年12月31日
- 172億2300万
- 2022年12月31日 -11.88%
- 151億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 9:46
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 9:46
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:百万円) 半導体検査用部品関連事業 電子管部品関連事業 計 売上高 日本 10,067 162 10,229 10,229 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 17,223 162 17,385 17,385
(単位:百万円) 半導体検査用部品関連事業 電子管部品関連事業 計 売上高 日本 8,611 194 8,805 8,805 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 15,177 194 15,371 15,371 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 導体検査用部品関連事業2023/02/10 9:46
売上高につきましては、非メモリー向けは、上期を中心に海外における拡販が進んだ事等により、底堅く推移いたしました。前年同四半期において需要が旺盛だったメモリーIC向け製品につきましても、国内外に拡販を推し進めましたが、スマートフォンやパソコン向け半導体に加え、データセンター向け半導体においても需要が弱含んでいる影響等により、軟調に推移いたしました。以上により、売上高は前年同四半期を下回る結果となりました。利益面につきましても、為替が円安で推移する等の増益要因があったものの、売上高の減少及びプロダクトミックスの変化等により、前年同四半期を下回る結果となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は15,177百万円(前年同四半期比11.9%減)、セグメント利益は3,225百万円(前年同四半期比34.4%減)となりました。