売上高
連結
- 2022年12月31日
- 151億7700万
- 2023年12月31日 -21.99%
- 118億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:11
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 半導体検査用部品関連事業 電子管部品関連事業 計 売上高 日本 8,611 194 8,805 8,805 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 15,177 194 15,371 15,371
(単位:百万円) 半導体検査用部品関連事業 電子管部品関連事業 計 売上高 日本 5,973 168 6,142 6,142 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 11,839 168 12,008 12,008 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 導体検査用部品関連事業2024/02/13 11:11
売上高につきましては、非メモリー向けプローブカードは、拡販が進んでいた国内先行需要の調整があったものの、底堅く推移いたしました。メモリー向けプローブカードは、海外向けの拡販を推し進めましたが、市場の冷え込みの影響により主力製品の需要が大きく落ち込んだ為、前年同四半期を下回る結果となりました。利益面につきましても、コスト削減を推し進めたものの、売上高の減少に伴う工場稼働率の低下や、付加価値の高い製品需要の減少により、前年同四半期を下回る結果となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,839百万円(前年同四半期比22.0%減)、セグメント利益は826百万円(前年同四半期比74.4%減)となりました。