AKIBA HD(6840)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - HPC事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2017年12月31日
- 5275万
- 2018年12月31日 -46.66%
- 2814万
- 2019年12月31日 +330.53%
- 1億2116万
- 2020年12月31日 -39.15%
- 7372万
- 2021年12月31日 +36.94%
- 1億96万
- 2022年12月31日 +72.38%
- 1億7403万
- 2023年12月31日 +5%
- 1億8273万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ HPC事業2024/02/14 10:32
HPC事業においては、ホームページでの事例紹介を通じた企業ブランディングや、商談の端緒づくり、また、学会や展示会に出展して、様々な機会を捉えての情報発信に努めてまいりました。また、教育機関向けの販売キャンペーンやサーバの短納期キャンペーンなど、各種販促施策を展開いたしました。一部の海外製品の長納期化が継続しており、その影響で前期比で減収となりましたが、相対的な利益率の向上により、営業利益は前期を上回る結果となりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,662百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益182百万円(前年同期比5.0%増)となりました。