営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 493万
- 2015年6月30日 +679.27%
- 3841万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/10 14:12
2.セグメント利益の調整額900千円には、セグメント間取引900千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/10 14:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、主力製品であるメモリ製品の販売においては、前年同期はWindows XPパソコンの買い替え需要が継続していたため、売上高が大きく伸びたものの、今期はその後押しがなくなったこともあり、売上高としては減少いたしました。その一方で、本年1月に取得したバディネットが当初想定を上回る業績を上げており、利益の面では前年同期を上回る結果となりました。2015/08/10 14:12
こうした状況の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,094百万円(前年同期比10.0%減)、営業利益は38百万円(前年同期比679.2%増)、経常利益は39百万円(前年同期比167.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23百万円(前年同期比204.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。