建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 981万
- 2018年3月31日 -30.2%
- 685万
個別
- 2017年3月31日
- 145万
- 2018年3月31日 +6.31%
- 154万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 5年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/07/13 14:33 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失を認識した資産グループ及び減損損失計上額、資産種類ごとの内訳2018/07/13 14:33
(3)減損損失を認識するに至った経緯会社 場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱ティームエンタテインメント 東京都渋谷区 事業用資産 建物附属設備工具器具備品 1,824 その他 のれん 16,488 iconic storage㈱ 東京都中央区 その他 のれん 51,375 ㈱バディネット 東京都中央区 事業用資産 建物附属設備工具器具備品 4,459 その他 のれん 169,008 ㈱アドテック 東京都中央区 処分予定資産 建物附属設備 668 計 243,826
㈱ティームエンタテインメント、㈱バディネットの事業用資産については、収益性が低下しているため、帳簿価格を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/07/13 14:33
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。