有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2018/07/13 14:33
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) のれん償却額 104,495千円 21,545千円 賞与引当金繰入額 18,998千円 52,700千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支払に充てるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2018/07/13 14:33 - #3 引当金明細表(連結)
- 2018/07/13 14:33
(注)1.貸倒引当金の当期増加額のうち、50,000千円は、主に当社の連結子会社である株式会社エッジクルーに対する貸付金の回収可能性による繰入額です。科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 39,954 58,000 184 97,770 賞与引当金 5,938 5,384 5,938 5,384 退職給付引当金 2,352 950 - 3,302 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/13 14:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 未払事業税 1,184 1,020 賞与引当金 1,832 1,648 退職給付引当金 725 1,011
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/13 14:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 棚卸資産評価損 15,986 〃 9,345 〃 賞与引当金 9,238 〃 8,746 〃 退職給付に係る負債 6,014 〃 7,822 〃