売上高
連結
- 2020年12月31日
- 100億3134万
- 2021年12月31日 +15.67%
- 116億303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 10:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失(△)の算定方法を同様に変更しております。当該変更が報告セグメントごとの売上高に与える影響は軽微であり、セグメント利益に与える影響はありません。2022/02/14 10:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社の報告セグメントが属する半導体業界においては、世界的な半導体不足が解消されず、事業環境は予断を許さない状況が継続しております。2022/02/14 10:49
このような環境の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、11,603百万円(前年同期比15.7%増)、売上総利益は1,907百万円(前年同期比22.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、1,437百万円(前年同期比32.7%増)となり、営業利益は470百万円(前年同期比0.2%増)、経常利益は473百万円(前年同期比0.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、シーアールボックス株式会社の株式取得に伴う会計処理として、45百万円の特別利益(負ののれん発生益)を計上したことから、302百万円(前年同期比16.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。(単位:千円) 財務諸表科目 第39期第3四半期連結累計期間 第40期第3四半期連結累計期間 前期比 売上高 10,031,345 11,603,035 15.7% 売上原価 8,478,865 9,695,614 14.4%