営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 3795万
- 2023年3月31日 +61.07%
- 6113万
個別
- 2022年3月31日
- 2162万
- 2023年3月31日 -51.18%
- 1055万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、PCメーカー向けのメモリ販売が低調に推移したことから15,007百万円(前期比7.2%減)、売上総利益は、3,581百万円(前期比30.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は、積極的に広告宣伝費をかけたことや人件費の増加もあって2,518百万円(前期比23.8%増)となり、営業利益は1,063百万円(前期比47.4%増)、経常利益は1,031百万円(前期比45.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、いわゆる所得拡大促進税制の適用による法人税等の減少もあって、702百万円(前期比83.6%増)となりました2023/06/27 14:49
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。(単位:千円) 営業外収益 27,642 28,489 3.1% 営業外費用 37,952 61,130 61.1% 経常利益 711,268 1,031,089 45.0%
なお、今期から内部管理費用の増加に伴い、配分に関して見直しを実施したため、一部セグメントにおいて販管費の増加及びこれに伴う営業利益率の低下が見られますが、内部費用の配分によるものであり、各事業の収益力が落ちたものではございません。