臨時報告書
- 【提出】
- 2023/05/09 15:55
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2023年4月22日(当社取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下による減損の兆候が認められたことなどから、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を特別損失に計上するものであります。
(3) 当該事象の損益に与える影響
当該事象により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、減損損失154百万円を特別損失に計上する見込みであります。
2023年4月22日(当社取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下による減損の兆候が認められたことなどから、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を特別損失に計上するものであります。
(3) 当該事象の損益に与える影響
当該事象により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、減損損失154百万円を特別損失に計上する見込みであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
2023年4月22日(当社取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下による減損の兆候が認められたことなどから、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を特別損失に計上するものであります。
(3) 当該事象の損益に与える影響
当該事象により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、減損損失154百万円を特別損失に計上する見込みであります。
2023年4月22日(当社取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下による減損の兆候が認められたことなどから、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を特別損失に計上するものであります。
(3) 当該事象の損益に与える影響
当該事象により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、減損損失154百万円を特別損失に計上する見込みであります。