石井表記(6336)の電子記録債務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2026年1月31日
- 5億9900万
個別
- 2026年1月31日
- 5億9900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 連結会計年度末日満期手形2026/04/23 9:31
連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、当連結会計年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 電子記録債権 - 62 電子記録債務 - 191 設備関係電子記録債務 - 10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比べて6億87百万円減少の52億73百万円となりました。2026/04/23 9:31
流動負債は、37億91百万円となり前連結会計年度末と比べ32百万円減少いたしました。これは、未払法人税等が44百万円増加したものの、設備関係支払手形と設備関係電子記録債務の合計が69百万円減少したことなどによるものであります。
固定負債は、14億81百万円となり前連結会計年度末と比べ6億55百万円減少いたしました。これは長期借入金が6億29百万円減少したことなどによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/04/23 9:31
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金ならびに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金調達を目的としたものであります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制