純資産
連結
- 2012年1月31日
- -21億3969万
- 2013年1月31日
- 4億8000万
- 2014年1月31日 -13.42%
- 4億1560万
個別
- 2012年1月31日
- -21億210万
- 2013年1月31日
- 4億9549万
- 2014年1月31日 -26.62%
- 3億6360万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/04/24 10:51
……決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券について前連結会計年度において、5,589千円(その他有価証券で時価のない株式5,589千円)、当連結会計年度において、2,910千円(その他有価証券で時価のない株式2,910千円)減損処理を行っております。2015/04/24 10:51
なお、減損処理にあたっては、その他有価証券で時価のある株式について期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、過去1年間の平均株価および直近決算期の1株当たり純資産額を勘案し、いずれも当社簿価を30%以上下回っている場合には、時価との差額を減損処理しております。その他有価証券で時価のない株式については、直前決算期における1株当たり純資産の額が当社簿価に対して50%以上下落した場合には、1株当たり純資産額まで減損処理を行っております。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2015/04/24 10:51
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用を税効果を調整した上で、連結貸借対照表の純資産の部(その他の包括利益累計額)で認識し、積立状況を示す額を負債または資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、44億75百万円となり前連結会計年度末と比べ4億71百万円減少いたしました。これは長期借入金が2億85百万円、リース債務が1億4百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。2015/04/24 10:51
⑤ 純資産
純資産は、4億15百万円となり前連結会計年度末と比べ64百万円減少いたしました。これは当期純損失を1億円計上したことなどにより利益剰余金が前連結会計年度末と比べ96百万円減少したことなどによるものであります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産および負債、収益および費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/04/24 10:51 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/04/24 10:51
………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/04/24 10:51
3. 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成25年1月31日) 当事業年度(平成26年1月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 495,496 363,608 普通株式に係る純資産額 (千円) △1,173,804 △1,318,675
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/04/24 10:51
3. 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 480,007 415,602 普通株式に係る純資産額 (千円) △1,305,550 △1,317,442