構築物(純額)
個別
- 2013年1月31日
- 1億1393万
- 2014年1月31日 -9.75%
- 1億282万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年2月1日 至 平成25年1月31日)2015/04/24 10:51
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を考慮してグルーピングを行い、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失額 電子機器部品製造装置事業用資産 広島県福山市 建物及び構築物 35,343千円
上記資産については、今後事業の用に供する予定がなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額35,343千円を減損損失として特別損失に計上しております。また、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物は売却見込が無いため、正味売却価額は零としております。 - #2 遊休資産に関する注記
- ※3 遊休資産として以下のものが含まれております。2015/04/24 10:51
前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 建物及び構築物 843,922千円 789,945千円 土地 424,855 424,855 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/04/24 10:51
建物及び構築物 31年~38年
機械装置及び運搬具 6年~12年