有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループは市場動向を見極めながら積極的に営業展開を行い、顧客ニーズに応えるべく製品等の改良施策を推進してまいりました。2018/12/14 10:01
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は87億62百万円(前年同期比6.0%減)となり、営業利益は8億94百万円(前年同期比3.2%減)、経常利益は9億13百万円(前年同期比5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9百万円(前年同期比17.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。