支払手形
個別
- 2021年1月31日
- 7億5302万
- 2022年1月31日 +14.32%
- 8億6088万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、前連結会計年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。前連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2022/04/27 9:17
前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 受取手形 29,668千円 -千円 支払手形 166,016 - 設備関係支払手形 20,235 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比べて6億92百万円減少の80億23百万円となりました。2022/04/27 9:17
流動負債は、67億47百万円となり前連結会計年度末と比べ17億40百万円増加いたしました。これは、短期借入金が5億70百万円減少しましたが、1年内返済予定の長期借入金が19億67百万円、支払手形及び買掛金が5億42百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
固定負債は、12億76百万円となり前連結会計年度末と比べ24億32百万円減少いたしました。これは長期借入金が23億67百万円減少したことなどによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/04/27 9:17
営業債権である受取手形及び売掛金並びに取引先企業等に対する長期貸付金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクおよび発行体の信用リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金およびファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金調達を目的としたものであります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制