日本電産リード(6833)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - カナダの推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- -1253万
- 2013年9月30日 -12.27%
- -1407万
- 2013年12月31日
- 3537万
- 2014年3月31日 +20.69%
- 4268万
- 2014年6月30日 -79.08%
- 893万
- 2014年9月30日 +129.48%
- 2049万
- 2014年12月31日 +66.39%
- 3410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2014/06/18 10:56
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループの事業は、主に半導体パッケージやプリント基板等の電子回路部品の品質判定を行う検査装置の製造販売を事業内容とする単一事業であり、各グループ会社はそれぞれ独立した経営単位であり、包括的な戦略を立案し事業活動を各所在地において展開しております。従って、当社は製造販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「台湾」、「韓国」、「中国」、「タイ」、「カナダ」の各グループ会社の所在地を報告セグメントとしております。
なお、当連結会計年度から非連結子会社でありました日本電産リード・インスペクション・カナダ(株)を連結の範囲に含めたため、報告セグメント「カナダ」を新たに追加しております。 - #2 事業の内容
- (セグメント情報)2014/06/18 10:56
会社名 セグメントの名称 タイ日本電産リード㈱ タ イ 日本電産リード・インスペクション・カナダ㈱ カナダ
(注)1.子会社はすべて連結しております。
2.日本電産リード・インスペクション・カナダ㈱は重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めており、報告セグメントに所在地である「カナダ」を追加しております。 - #3 事業等のリスク
- 6.国際的活動及び海外進出について2014/06/18 10:56
当社グループは、台湾・韓国・中国・タイ・カナダに販売、生産及び開発拠点を有しておりますが、これら海外市場への事業進出は以下のようなリスクが内在しております。
①予期しない法律又は規制の変更 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- なお、当連結会計年度から非連結子会社でありました日本電産リード・インスペクション・カナダ(株)を連結の範囲に含めたため、報告セグメント「カナダ」を新たに追加しております。2014/06/18 10:56
- #5 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2014/06/18 10:56
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループの事業は、主に半導体パッケージやプリント基板等の電子回路部品の品質判定を行う検査装置の製造販売を事業内容とする単一事業であり、各グループ会社はそれぞれ独立した経営単位であり、包括的な戦略を立案し事業活動を各所在地において展開しております。従って、当社は製造販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「台湾」、「韓国」、「中国」、「タイ」、「カナダ」の各グループ会社の所在地を報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- (注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む)は、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。2014/06/18 10:56
2.日本電産リード・インスペクション・カナダ㈱は重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めており、報告セグメントに所在地である「カナダ」を追加しております。
(2)提出会社の状況 - #7 業績等の概要
- 当連結会計年度の各セグメントにおける検査装置市場は、スマートフォンやタブレットPCに関連する設備投資需要が牽引し、特に日本や台湾・中国市場における売上が伸長いたしました。収益面では売上増加や原価改善活動、経費削減等に取り組みましたが、短期的に変動する需要による生産効率の悪化や新製品立ち上げによる費用の増加もあり、利益率を改善させるには至りませんでした。2014/06/18 10:56
(注)1.当社グループの事業は、主に半導体パッケージやプリント基板等の電子回路部品の品質判定を行う検査装置の製造販売を事業内容とする単一事業であり、製造販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されております。セグメント 売上高(百万円) 対前年増減率(%) セグメント利益又は損失(△)(百万円) 対前年増減率(%) タイ 317 22.4 △10 - カナダ 303 - 42 -
2.セグメント間取引控除前の数値であります。 - #8 沿革
- このため、平成11年3月31日以前に関しましては、実質上の存続会社である日本電産リード㈱について記載しております。2014/06/18 10:56
年月 事項 平成24年1月 日本電産理徳機器装置(浙江)有限公司を存続会社、日電産理徳(上海)国際貿易有限公司を消滅会社とする吸収合併。 平成24年7月 カナダに現地法人 日本電産リード・インスペクション・カナダ㈱を設立。 平成25年4月 名古屋営業所を岐阜県大垣市に移転。 - #9 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2014/06/18 10:56
(注)1.生産高の金額は製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 金額(千円) 前年同期比 (%) タイ 226,966 107.6 カナダ 38,158 ― 合計 14,520,294 112.9
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #10 連結の範囲の変更(連結)
- (連結の範囲の変更)2014/06/18 10:56
前連結会計年度まで非連結子会社でありました日本電産リード・インスペクション・カナダ㈱は、重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。 - #11 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- タイ日本電産リード㈱2014/06/18 10:56
日本電産リード・インスペクション・カナダ㈱