名古屋電機工業(6797)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -5億1981万
- 2011年6月30日
- -5億646万
- 2012年6月30日
- -2億3104万
- 2019年6月30日
- 4597万
- 2020年6月30日 +28.46%
- 5906万
- 2021年6月30日 +899.73%
- 5億9046万
- 2022年6月30日 +6.7%
- 6億3001万
- 2023年6月30日 -98.77%
- 772万
- 2024年6月30日 +286.38%
- 2986万
- 2025年6月30日
- -2億2320万
個別
- 2013年6月30日
- -4155万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -6億1126万
- 2015年6月30日
- -5億8114万
- 2016年6月30日
- -4億1963万
- 2017年6月30日
- -4億1487万
- 2018年6月30日
- 6677万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、半導体不足による部品調達難の影響から、先行投資による部品確保や工程の平準化を進め、工事保安機材の売上については堅調に推移したものの、LED式道路情報板等の生産が遅れたことや、大型案件の原価先行の影響もあり売上、利益とも前年同期を下回りました。2023/08/04 14:26
この結果、売上高27億57百万円(前年同期比22.9%減)、営業利益7百万円(前年同期比98.8%減)、経常利益15百万円(前年同期比97.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円(前年同期は4億37百万円の利益)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末日現在の受注残高は198億61百万円となりました。