- 6797
- 2026/09/11
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 25.56倍
- 2010年以降
- 赤字-27.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.2-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 2.37%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 16:14
本邦に所在しているが有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 2. リース資産の減価償却の方法2014/06/27 16:14
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~45年
機械及び装置 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年
販売目的ソフトウエア 3年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 16:14 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 16:14前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械及び装置 5,723千円 -千円 工具、器具及び備品 - 34 計 5,723 34 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 16:14前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械及び装置 5,299千円 -千円 工具、器具及び備品 1,737 25 計 7,037 25 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 16:14前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 262千円 220千円 構築物 4 - 機械及び装置 49 39 車両運搬具 1 - 工具、器具及び備品 836 124 ソフトウエア - 3,662 撤去費 - 1,455 計 1,152 5,502 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 16:14
(単位:千円) - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- ※2 当事業年度に株式会社インフォメックスとの合併により増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2014/06/27 16:14
流動資産 251,165千円 固定資産 44,289 資産合計 295,455 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/27 16:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 40,580千円 -千円 固定資産-繰延税金資産 4,342 11,085
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における流動資産の残高は、104億82百万円となり、16億69百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が増加(前年同期比13億50百万円増)したことによるものです。2014/06/27 16:14
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、36億30百万円となり、3億44百万円の減少となりました。これは主に、保有している株式を売却したことによる投資その他の資産の減少(前年同期比1億78百万円減)によるものです。